<<サーバーフォルダ>>\plugins 直下にダウンロードしたJARファイルを設置する
設置したあとサーバーを起動する
※ サーバーの起動の仕方についてはここでは触れませんので別途お調べくださいませ。
<<サーバーフォルダ>>\plugins\baisound フォルダの下にconfig.yml を配置
内容を以下のようにする
tiktok:
log_directory: "C:\\WorkFolders\\logs" # ログを保存するディレクトリ(デフォルト: logs/tiktok)
gift_directory: "C:\\WorkFolders\\logs\\giftimages"
streamer: "<<TikTok ID>>"
defaultmobname: "弱ったバイさん"
・log_directory・・・Windowsのどこにログを保存するのか
・streamer: "<>"・・・接続するTikTok IDを指定する ※ <> を自分のIDに置き換えてくださいませ。例:TikTok IDが@thisisid だったとする。thisisid を設定するので記述は「streamer: "thisisid"」となる
・defaultmobname・・・ギフターの名前で差し替えれないシチュエーションのデフォルトモブ名を指定する
<<サーバーフォルダ>>\plugins\baisound フォルダ配下にコマンドファイルを設置して頂く事で再起動されたマイクラサーバーでコマンドが使用できるようになります
https://github.com/baisound/baisound-command
クライアントにて以下の要領で実行可能です
Tボタンを押してコマンド入力モードに切り替えてコマンドを入力
例 /baisound zombie 10 5 test ゾンビを10体5Tickの速度でゾンビにtestという名前をつけて沸かせる /baisoundまで入力すると設置されている実行コマンドが実行可能一覧としてリスト表示されます。
★各種シーケンス図
★各種REST APIドキュメント
http://52.195.57.50/api/xpeC4I0Z1Xu2vOrUg7KE0kxut9Bwxx#/ライセンス/d7fc17545a832a063e504e32431a6f0f
ギフト登録REST APIの受け口にルームID追加したのでそれに合わせたルームIDを投げる修正
プラグイン初回設置時にplugins/baisoundディレクトリが存在しない場合に作成し、ファイル設置するように ギフト一覧ファイル作成をサーバー初回起動時のみとして再接続時には作成しようとしないように修正
{PlayerMe}が正しく取得できないケースがあったのを修正。 config.yml の targetPlayers から最初の一人目の設定を参照して実行するように修正
ルーレット機能同梱 plugins/roulette/ルーレット毎のファイルサンプルがおいてあります
コマンド実行時の候補補完機能がリファクタリングのタイミングで実装から外れたのを再度実装
コマンド実行時に@pを置き換え対象にしてしまっていた事により発生していた不具合修正
実装機能: コマンドブロックやTikFinity等プレイヤー自身によるコマンド以外の実行時に、{PlayerMe}を指定しておくとオンラインプレイヤー名で置き換え実行してくれる機能実装
4.0.2から発生している問題 ・使えるファイルコマンドの補完機能
ライセンスバリデーションが実装されました 今後の実装に柔軟性を持たせる為の大幅なリファクタリングを実施しました
ライセンスキーに対応しています baisound.admin.properties を開いて運営に発行してもらったライセンスキーとトークンを設定してください
ギフト情報の記録機能追加 config.yml に以下ログを保存するディレクトリ先を追記すること
log_directory: "C:\\WorkFolders\\logs" # ログを保存するディレクトリ(デフォルト: logs/tiktok)
対応するギフトID、ギフトコスト、ギフト名、ギフト画像URLの一覧作成機能追加 config.yml に以下情報保存先ディレクトリを追記すること
gift_directory: "C:\\WorkFolders\\logs\\giftimages"
TikTokへ接続出来ない状態の場合にエラーが出ていたのをofflineとログに記載されるように修正