diff --git a/AGENTS.md b/AGENTS.md index 54bcfba7..1bd8bd4e 100644 --- a/AGENTS.md +++ b/AGENTS.md @@ -79,6 +79,7 @@ python3 .github/scripts/proper_term_check.py # 固有の語の検査 | `projects/*` へ `cd` してから `../../` を書く | symlink の先から解決され、devbase の外を指す | 絶対パスで書く | | macOS で検査が通る | CI(Linux)と `ln` などの既定の振る舞いが違う。同時実行の競合が CI でだけ出た例がある | 振る舞いが分かれるオプションは明示する(例: `ln -P`) | | tmux を使うテストを書く | `$TMUX` があると `TMUX_TMPDIR` は無視され、`kill-server` が実のサーバーを落とす | `env -u TMUX` で起動するか、`-S` / `-L` で別のソケットを使う | +| 受け入れ条件や手動確認に「作業用のプロジェクトで `devbase up`」がある | 作業用のプロジェクトでも、共通のホーム(`devbase_home_ubuntu`)・グループのホーム・作業ボリュームの実物を付けて起動する。非対話の担当は P3 を聞けずにそのまま打つ(m8b で #470 の担当が打ち、利用者のボリュームを付けたコンテナが立った。痕跡は無かった) | 実装のプロンプトで担当に `devbase up` を禁じる。`up` の確認は conductor が P3 の承認を取ってから打つか、`up` を使わない確かめ方(構成の生成・`SnapshotManager` を一時のルートで組むなど)へ置き換える | | 社内向けの引き渡しや手順を書く | 社内のホスト名やアカウント ID が公開される | `issues/internal/` か `issues/*.internal.md`・`issues/*-handover.md` に置く(git の管理外) | ## 書き方